1人暮らしを始めて、7年。料理は、実家暮らしの頃から好きで良くしていました。
趣味的に...。
でも、今は作らないと食べれない。趣味的な物ではすまされなくなってきました。
栄養のバランスも考えないといけません。
(私は、何年か前、、献血会場に行っても比重が軽くて「お帰り下さい」状態が続きました。
実家暮らしの時にはありえなかった事です。)
予算的な事も考えなくてはいけません。
献立を考えるにあたって、私が気をつけている事は
1.食べたいと感じた物は食べる
"えっ!?”って思われる方がいるかもしれませんが、
体って正直で、野菜が足りていないと、野菜が食べたくなり、疲れていると
甘い物が欲しくなります。だから、その体の声を聞いて、栄養のバランスを
考えながら取り入れるようにしています。
2.材料は徹底的に使い切る
これは、野菜などを腐らせない、無駄にさせないという意味です。
買い物は1週間分をまとめてしていますが、
とにかく、1つの野菜を駆使して、いろんな料理を作ります。
なので、同じ材料を使った料理が続く時が多々あります。
3.たまには贅沢な材料を使ってみる
通販で産直の野菜や果物、玉子、牛乳などを売っています。
あれって、正直言って高いですよね?
その代わり、おいしいんです。
その素材が持っている味がします。
それに、余計な調味料を使わないで済むので、塩分カットにもなるのです。
でも、毎回となると家計を圧迫するので、たまにしか買いませんが...
私が利用しているのは、
働く女性に便利!日時指定ができる宅配
でおなじみの「
Oisix(おいしっくす)

」です。
4.大豆製品を摂る
大豆に含まれる「大豆イソフラボン」は、女性ホルモンのエストロゲンと同様の
作用があるそうで、女性ホルモンに関係する様々な症状の改善に効果がある
そうです。乳がんの予防にも役立つそうですよ。
私の場合は、夕食で納豆を1パック食べるようにしています。
(昔は、納豆が大嫌いだったのに、今ではおいしいと思えるようになりました)
それと、なるべく味噌汁を作るようにしています。
また、小腹が空いた時などには、

こだわりの大豆「豆乳とおからでつくったクッキー」
を食べたりしています。
私のポイントは、たったこの4点!
日々の献立を写真付きで載せていますので、下の年月をクリックしてご覧下さい。
*04/8分より、お弁当のコーナーを別に設けました。

お酒のお供にもおかずにも最適!コロッケ屋さんのおつまみセット♪【送料無料】 